創業支援機関・VC・事業会社
地域や組織の事業機会、投資先・採択チームの課題から。既存の支援体制と役割を分担し、企画と実行の両面で参画します。
- プログラムの企画・到達目標の設計
- 参加者・投資先への個別伴走と開発
- 検証結果の整理と次段階への接続
地域・企業・起業家
知見と、接点。Klauzal ter
設計と、実装。現場で見つけた課題。まだ生かしきれていない知見。話を聞ける最初の顧客。事業のきっかけは、地域や企業、起業家がすでに持っているものの中にあります。
私たちは、そのきっかけを事業の仮説に変え、必要なプロダクトをつくり、顧客の反応から次の一手を決めます。構想を考える人と、実装する人が、同じチームで動きます。
構想段階からでも、開発からでも。いま必要な支援から入り、範囲と成果物を合意して進めます。
つくる前に、顧客と事業の仮説を確かめる。
顧客へのヒアリングと市場理解から、誰のどんな課題を解くかを整理します。既存の知見や接点を使い、検証する順番を決めます。
動くプロダクトをつくり、顧客の反応を得る。
合意した範囲の製品を設計・実装し、顧客テストやPoCで確かめます。調査・設計・開発にはAIも活用し、事業判断と品質確認は人が担います。
検証の先に、事業を続けるチームと体制を。
会社化、初期チーム、資金調達の準備、開発・運用の引き継ぎを整理します。法務や財務など、必要な領域は専門家と連携して支援します。
プロダクト開発支援
DNX Venturesから出資を受けるdairii株式会社の、0からのプロダクト開発を支援。事業者と一緒に、構想を動く製品へとつなげてきました。
dairiiのサービスを見る掲載しているのはプロダクト開発支援の実績です。Masaki Takeuchi
PwC Strategy&、Boston Consulting Groupでの経営コンサルティングと、スタートアップのエンジニア・PM・CTOを経験。INSEAD MBA修了。
Yosuke Hatakeyama
リクルート、ビジョナルでPM・ソフトウェアエンジニア。行政スタートアップの創業期にPdMとして、企画・開発・検証を推進。
Hitoshi Akiyama
経済産業省でスタートアップ支援に携わった後、ベイン・アンド・カンパニーで経営コンサルティングに従事。独立後は、ダイニーでのPdMや大企業での新規事業開発を豊富に経験。東京大学法学部卒。
Hideaki Okubo
東京・ニューヨークの複数のVCファンドにて、シードからレイターステージまでのスタートアップへの投資業務を経験。ESADE Business School 経営学修士修了。
案件に必要な専門家と連携し、支援体制を組みます。
はい。まだ製品や事業計画がなくても、課題や知見、顧客との接点を伺い、何から確かめるかを一緒に考えます。
はい。100MVPは開発・市場検証を切り出したプログラムです。開発範囲と検証の目的を合意したうえで、単体でも依頼できます。
事業やプログラムの状況を伺い、支援範囲・体制・成果物・期間・費用を個別に提案します。契約条件に合意してから開始します。
事業の検証と開発を中心に、次の体制づくりまで支援します。会社設立や法務などは専門家と連携し、担当範囲を事前に決めます。プログラム採択や資金調達の成功を保証するものではありません。
まだ構想の途中でも大丈夫。いくつかの質問から、今の状況と一緒に進めたいことを整理しましょう。
4ステップ・目安3分。資料の準備は不要です。
メールで直接相談するinfo@klauzal-ter.com
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